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あの風のようにやわらかく生きる君が初めて逢った時から誰れよりも好きだった...
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卒業おめでとう
本当に今まで御苦労さま

出口が見えないところから歩いてきたけど
今はとりあえず皆で出口に立ってる

あの頃はどうなるかと思ったけど
ここまで来れて本当によかったと思う

あんだけ頑張ってきたからもう戻るのも嫌だよね
楽しいことはもっぺんやってみたいけど

ここまでは皆一緒の歩幅とスピードで歩いて来た
だから皆と離れていくのが辛くて寂しい

別れを告げるのは辛いかもしれない
確かに卒業という形としてはあの学校から離れていく

でもきっとどこかで繋がってるはず
繋げてくれたのは皆

世界中の誰もが分からなくてもいい
俺はいつまでもここで待ってるから

それに今居るのは出口だけど新しい入口でもある
それはもう皆分かってるよね

ここからは歩いてても走り続けてもそれぞれの人生
でもこれだけは分かっていて欲しい

夢を追いかけてる人のために
時間は少しだけ待ってくれるよ

だから皆は皆らしくね
またどこかで逢えたらその時はよろしく

今まで本当にありがとう
ずっとずっと楽しかったです

また逢える日まで
僕はずっと楽しみに待ってます


みんな大好き


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遥かに続くこの道 いくつもの笑顔と涙と
君と歩んで 分かれていく道

あの頃の僕らが 輝いて見える
なにも恐れなかった あの日々

今風が吹いて 僕らの背中を押している
春が僕らのこころを揺らしている

君たちを思い出にしていいかな あの日々も
果たせぬ約束も 笑顔も涙も

だからいつか会えるその日まで
僕は待ってるから

君と過ごしたあの日々 楽しかったね
今日の涙を思いもしないで

あの頃の風に 吹かれていたい
やわらかく流れていた 時の風に

今風が吹いて 去ってゆく日々たちが
思い出が 僕らに別れを告げている

君たちにこのまま会えなくても あの日々に
君たちに 思い出に そしてこころに

僕は決して涙は見せない
春が待っているから

今風が吹いて 僕らの背中を押している
春が僕らのこころを揺らしている

きっとどこかで逢えるよね あの日々を
振り返る時が来るよね 笑顔も涙も

僕は決して忘れない
だからいつか会える日まで


全てが嫌になるまで歩いてきた道を
ふりかえって見ることはないさ

ただそれぞれの想いを抱えて
足元をたしかめて歩いていけばいい

時の流れはいつも 哀しいけれど
ここまで歩いて来たのは君だから

誰もが分からなくてもいいさ
最後に笑っているのはきっと君

何も見えなくて哀しくなる未来を
背伸びして見ることはないさ

ただそれぞれの道をゆっくり歩いて
自分の小さな物語を作っていこう

目の前の壁はとても高いけれど
君ならきっと乗り越えて行けるから

涙を流したっていいさ
最後に笑っているのはきっと君

僕は君と最後にピースをして笑いたい


もしもあなたが 雨に濡れ
言い訳さえも できないほどに

何かに深く傷ついたなら せめて私は手を結び
風に綻ぶ花になりたい

もしもあなたの夢破れ
行き先のない日々は暮れゆき

信じることさえできなくなれば せめて私が声にして
明日に揺蕩う歌を歌おう

花のように 花のように
ただそこに咲くだけで美しくあれ

人はみな 人はみな
大地を強く踏みしめて それぞれの花 心に宿す

たとえこの身が 果てるとも
戦ぐ島風 願いに染まれ

花のように 花のように
ただ風に揺れるだけのこの生命

人と人 また 人と人
紡ぐ時代に身を任せ それぞれの実が撓わなればと

花のように 花のように
ただそこに咲くだけで 美しくあれ

人は今 人は今
大地を強く踏みしめて それぞれの花 心に宿す


朝日が昇るから起きるんじゃなくて
目覚めるときだから旅をする

教えられるものに別れを告げて
届かないものを身近に感じて

越えて行けそこを 越えて行けそれを
今はまだ人生を 人生を語らず

嵐の中に人の姿を見たら
消えいるような叫びを聞こう

わかり合うよりは たしかめ合う事だ
季節のめぐる中で今日をたしかめる

越えて行けそこを 越えて行けそれを
今はまだ人生を 人生を語らず

あの人のための 自分などと言わず
あの人のために 去りゆくことだ

空を飛ぶことより地をはうために
口を閉ざすんだ 臆病者として

越えて行けそこを 越えて行けそれを
今はまだ人生を 人生を語らず

おそすぎる事はない 早すぎる冬よりも
始発電車は行け 風を切ってすすめ

目の前のコップの水を ひと息に飲み干せば
傷もいえるし それからでもおそくない

越えて行けそこを 越えて行けそれを
今はまだ人生を 人生を語らず

今はまだまだ 人生を語らず
目の前にもまだ道はなし

越えるものは すべて手さぐりの中で
見知らぬ旅人に 夢よ多かれ

越えて行けそこを 越えて行けそれを
今はまだ人生を 人生を語らず


血だらけの私がもし

「神様たすけて」

と叫んだら

カミ様はあなたを通して

「どうしようもできない」

と言うだろう

花さんやを通して

「あなたは私の肥料となる」

鳥さんを通して

「あなたは私のエサとなる」

風さんを通して

「私はあなた体に土をかぶせます」

太陽さんを通して

「私はあなたの水分を蒸発させましょう」

私の苦痛の叫びはここで終わる


推薦受かってたみんな
本当におめでとう


もう終わったことだし
悔やんでもしょうがないよね

落ちたけどまだ終わったわけじゃない
悔しいけどそこから新たな野望が打ち立てられた

やることも沢山あるし
忘れちゃいけないことも沢山あるし

あと1ヶ月くらいかな
俺頑張るから

みんなはそこから見ててね
あの優しい目で見守っててね

推薦は落ちてて
結果的には悪くて超カッコ悪いけど

挫折が味わえてよかった
むかっと出来てよかった

今まで俺は頑張ってなかったんだから仕方ない
誰も認めてくれないのは当然のこと

相手に理解してもらえないような人間だった俺が悪い
だから次は実力で相手に理解させる

それまで待っててください
俺本気だから


こんな俺を見守ってくれた人たち
これから見守ってくれる人たち

本当にありがとう


俺は最後に笑う

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誕生日:
1994/02/06
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